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2014年 09月 26日

東京でのフレンチ

こんばんは。
京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。

こないだインプラント学会があった際に、東京の馬喰町付近の知り合いのシェフの店に行ってきました。
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もともと大阪の香里園にある店の雇われ店長だったのですが、元東京の帝国ホテル出身のシェフと一緒に共同で店を出すとの事で東京に行ってしまったので、会ってきました。
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フランス料理の店ですが、ほんとにおいしい店でした。気軽に食べれるフレンチみたいな店でした。
是非皆さん行く機会があればいってください。
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by inoue-kirc | 2014-09-26 23:46
2014年 09月 19日

インプラント学会

こんばんは。
京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
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今回はいろいろな先生方と1年ぶりにお会いし、インプラント治療の最新情報を交換し合いました。
被せ物の話や治療途中の工夫など日々進歩する治療に驚きました。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、
骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。

他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2014-09-19 23:22
2014年 09月 12日

インプラント学会

こんばんは。
今日から東京で開催されているインプラント学会に参加しにきました。
明日も参加する予定です。
先生方にお会いする予定で、意見交換できるのが楽しみです。
来週追って報告しようと思います
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当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、
骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。

他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2014-09-12 23:04
2014年 09月 05日

インプラント治療について

こんにちは。
いのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。

最近、インプラントをするのか、しないのかで迷ってる患者様が多く来院されます。
今回は皆さんが同じように思っている質問について書いていこうと思います。
その中の一つに、前歯を歯周病や事故で失った方々がよくインプラントできないのかと質問にこられ来院されます。
ある医院では腰の骨をとり、移植しないとインプラントができないといわれ、かなり不安になったそうです。
当院ではまず、CTを撮影しその患者様の骨の状態を分析します。骨が極端に少なくても口の中の骨を移植するか、特殊な器具を使うことにより大きな手術をしなくてもインプラントすることは可能です。
その他にも、インプラントの手術は怖いから、怖いことはなるべく一回ですべて済ませる様にしてほしいとご希望の患者様もいらっしゃります。
怖い方には、寝ている間にインプラント治療をできる麻酔(鎮静)も用意しております。
大きな症例でも出来る限り、来院を少なく、短時間で終わるように治療計画を立てさせていただいてます。
手術時間を短くするためにノーベルガイドシステムを使って、1日で何箇所もインプラント手術を行うことは可能です。
そのほかにも患者様にあった様々な方法をご用意しています。

当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。
この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。
術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)を高めることが可能です。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、
骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。

他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2014-09-05 22:36