京都インプラント再生センターについて

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2014年 01月 31日

今週末は歯科医師国家試験

こんばんは。 いのうえまさとし歯科の畑山敬秀です。
もう一月も終わってしまいましたね。
一ヶ月が本当に早く感じるようになりました。

今週末は、かつて僕らも通ってきた歯科医師国家試験の日です。
この日は、緊張したのを今でも覚えています。たまに試験をうける夢も未だにみます。(笑)
学生の方も、大学入試センター試験が終わり2次試験へ向けがんばる時期ですね。
ラストスパート頑張ってください。

当医院では、最近インプラント相談が増えています。
しっかりご飯を食べるために歯を治そうとする方が増えています。
噛み合わせを考えて治療を勧めていきます。
治療をお考えの方は、当院へご連絡ください。
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by inoue-kirc | 2014-01-31 23:55
2014年 01月 24日

噛めた喜び

こんばんは。いのうえまさとし歯科の畑山敬秀です。

ある患者様の話を書きます。
左右であわせて6本インプラントをされた患者様で、最終補綴物が入った後に、すごく快適で、噛めるし見た目も満足されて、すごく感謝されました。
何でもっと早く噛めるように治療に来なかったんだろうと非常に後悔されていました。
治療期間も半年以上かかると思っていたのに手際が良かったおかげで早く終わりうれしいです。
これからは、予防に力を入れて定期的に来院します。
しっかりと説明を受けて、インプラント治療をしてよかったとおっしゃっていました。

こう言ってもらい、笑顔で帰っていただくと私たちにとってこれ以上の言葉が無く、うれしく思います。

歯科の治療では、予防が大事です。定期的に検診を受けていただき、早く治療することが大切です。しかし、日本人の場合どうしても、痛くなってからとか、調子が悪くなってから来院される方がかなりの割合をしめます。そうすると病状が進んでしまい、治療期間や治療費用がかかってしまう場合が多いと思います。
そうなる前に一度ご相談ください。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。

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by inoue-kirc | 2014-01-24 22:13
2014年 01月 17日

前歯のインプラント

こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
寒くなり毎日大変ですね。

今回は、骨移植について書かせていただきます。
インプラントを希望されている患者様で、診察してもらうと先生から骨が無いとか少ないからインプラントが出来ないとかいわれた経験のある方は多いと思います。特に、上顎の前歯部や臼歯部の骨欠損、下顎臼歯部の下歯槽管までの距離が無い骨の方など様々な場合が考えられます。
こういった場合、骨があるところへ向けてインプラントを傾斜させて埋入するのか骨移植を行わないとインプラント治療が行えません。
骨移植を行う場合、当院では自分の顎の骨(特に下顎枝部)を用いて移植をすることが多いです。ただ,骨移植を行うと腫れや痛みが出てしまいます。そのため当院では出来るだけ侵襲が少なくなるよう心がけています。
今週もどうしても骨移植を避けることが出来なかった患者様の手術がありました。
上顎の審美部位であったため、骨移植をさせていただきました。右下の顎から骨を採取しました。
骨移植すると治癒期間も約半年余分にかかってしまいますが、審美的にはよくなります。

 他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
 
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設していますそのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。

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by inoue-kirc | 2014-01-17 23:31
2014年 01月 10日

お参り

京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
今週末は寒くなるらしいですね。
今年は寒い冬な気がします。
今週から仕事始めの方が多いと思いますが体調には気を付けてくださいね。

今回は、インプラントはがいつまで持つのかとのご質問が多いので、メインテナンスのことについて書かせていただこうと思います。
インプラントは、虫歯にはなりませんが、歯周病にはなります。
インプラントも人が年齢と共に変化していくのに応じて、定期的に検査をして、インプラントの状態や歯茎の状態やかみ合わせ調整する必要があります。
定期検診をし、適切な処理を行うことがインプラントの寿命を延ばすことにつながります。
インプラントも、天然の歯と同様に、手入れが悪いとインプラントの寿命も短くなってしまいます。  
インプラントを長く維持するには、歯ぐきと骨が健康な状態を保っていなければなりません。
そのためにも、正しい歯の磨き方を守り、毎日続けることが大切です。

最近当院にインプラントで相談来られる方がふえています。
当院ではできるだけ丁寧に親切にご説明させてもらいます。
納得のしてもらえる治療を提供できるよう心がけています。

歯のことでお困りの方はいつでも当院にご相談ください。



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by inoue-kirc | 2014-01-10 23:45
2014年 01月 03日

新年の御挨拶

あけましておめでとうございます。
いのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。

昨年中は皆様にいろいろお世話になり、ありがとうございました。
今年もよろしくお願い申し上げます。
より良い医療を提供できるよう頑張らせていただきます。

インプラント治療で不安なことやわからないことなど、聞いいつでも聞いていただければ可能な限り丁寧にご説明させていただきます。いつでも当院にお問い合わせください。


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by inoue-kirc | 2014-01-03 12:32