京都インプラント再生センターについて

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2013年 09月 27日

総入れ歯の種類

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
早いもので、9月も終わりで、もう10月ですね。だいぶ肌寒くなって来たのでみなさん気をつけてください。

上顎や下顎で総入れ歯の方や、歯がほとんど無い方は、なかなか物を食べれ無かったり、話すのが難しかったりします。
その場合、当院ではインプラント治療をお勧めします。
インプラントをして、仮歯が入ってからはほとんど食べることができ、話すこともほとんど違和感なく話せます。
そこから調整しながら、最終の歯を作っていきます。

当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。
この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。
術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)
を高めることが可能です。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。


他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2013-09-27 23:09
2013年 09月 20日

骨そしょう症とインプラント治療

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京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。

今回は、骨がないと言われている人や骨粗しょう症のためにインプラントできないと悩んでおられる方は多いのではないでしょうか?
骨がないと言っても、実際、CTなどで精密検査をしてみるとインプラントできる場合もあります。
インプラントには、ざまざまな種類があり、長さも様々あります。
骨がない人には、短いインプラントを利用すると手術も可能です。
もちろんCTでしっかり術前検査を行い、安全に治療を行います。
骨粗しょう症の人の場合、飲んでる薬の種類にもよりますが、担当医に聞いて頂き、休薬することが可能なら、3か月休薬してからインプラントすることが可能です。
骨密度が低い方には、その人に適したインプラントを使用します。
当院では、要望や症状に合わせて治療を行いますので、気になることがありましたらお問い合わせください。


当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、
インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2013-09-20 23:50
2013年 09月 15日

日本インプラント学会

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おはようございます。
京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。
今回は、日本インプラント学会に参加していたため、本日書かせていただきます。

今週末から今日までは、日本口腔インプラント学会が福岡の国際会議場で行われています。
9月13日から15日まで開催されています。
もちろん院長も私も金曜土曜と行ってきました。
いろいろな先生とお会いし、情報交換してきました。
同級生をはじめ、先輩や後輩、インプラント勉強会の方々に最近のインプラント治療についてお話していました。
目立って新しいシステムや治療方法などはありませんでしたが、安全なインプラント治療というのがコンセプトで講義されていました。
今後も安心安全でインプラント治療できるように日々精進していくつもりです。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2013-09-15 09:00
2013年 09月 06日

インプラント治療後

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です.

今回は、インプラントがいつまで持つのかとよくきかれますのでここに書きたいと思います。
インプラントも、天然の歯と同様に、手入れが悪いとインプラントの寿命も短くなってしまいます。  
インプラントを長く維持するには、歯ぐきと骨が健康な状態を保っていなければなりません。
そのためにも、正しい歯の磨き方を守り、毎日続けることが大切です。
またインプラントも人が年齢と共に変化していくのに応じて、定期的に検査をして、
インプラントの状態やかみ合わせ調整する必要があります。
定期検診をし、適切な処理を行うことがインプラントの寿命を延ばすことにつながります。
治療終了後3~4ヶ月後に来院していただき、インプラントのチェックを行います。
その後、通常は6ヶ月おきに(1年に2回)メンテナンスを行います。
インプラント(白い歯の部分)は取り外しできるように、仮のセメントやネジで固定しています。
この方法により、歯科医がインプラントの上部構造を取りはずし、洗浄、研磨する事で常に新品の状態に戻すことができます。
様々な方法で当院では、患者さまの予後をバックアップしていきます。
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いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2013-09-06 23:11