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2012年 03月 30日

噛める喜び

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
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ある患者様の話を書きます。
右下6部(第一大臼歯)にインプラントをされた患者様で、
最終補綴物が入った後に、すごく快適で、噛めるし見た目も満足されて、すごく感謝されました。
何でもっと早く噛めるように治療に来なかったんだろうと非常に後悔されていました。
これからは、予防に力を入れて定期的に来院します。
しっかりと説明を受けて、インプラント治療をしてよかったとおっしゃっていました。
こう言ってもらい、笑顔で帰っていただくと私たちにとってこれ以上の言葉が無く、うれしく思います。
歯科の治療では、予防が大事です。定期的に検診を受けていただき、早く治療することが大切です。
しかし、日本人の場合どうしても、痛くなってからとか、調子が悪くなってから来院される方が
かなりの割合をしめます。そうすると病状が進んでしまい、治療期間や治療費用がかかってしまう場合が多いと思います。
そうなる前に一度ご相談ください。

昨年は、非常に多くの先生方に見学に来ていただきました。手術中に説明することができないために、今年からは、
勉強会を行う予定にしています。当院の症例検討だけでなく、各先生方の症例検討や、術式についても説明させて頂きます。
勉強会に参加を希望される先生は、ご連絡ください。
また、出張手術時に、他院の先生の見学が可能であれば、そこで勉強会をすることも可能です。
予定が決まり次第、ご連絡させて頂きます。勉強会は、講習会や塾のようなものではなく、気軽に参加して頂きたいと思っています。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2012-03-30 22:23
2012年 03月 23日

大相撲春場所

こんばんは。京都市左京区いのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
大相撲夏場所が大阪で開催されています。初めてこの度見に行きました。
実際力士さんを見ると大きくてびっくりしました。テレビにも映ってしまいました。
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上顎にインプラントをするとき、骨がないためインプラントができないといわれた方がいると思いますが、当院ではあらゆる場合でも特殊な方法でインプラントを埋入することができます。
しかもなるべく腫れない方法で行います。
奥歯の方に骨がないといわれた場合、他の多くの医院ではサイナスリフトと呼ばれる術式で上顎洞の横から骨を作っていく方法を用います。
ですがこの方法では、術後腫れることが多いのです。
そこで当院では、ソケットリフトと呼ばれる方法で、上顎洞の縦方向から骨を作っていきます。
こちらの術式を行う当院では、ほとんど腫れることはありません。
また、ソケットリフトを行う際に、以前はオステオトームという器具を用いて骨を押し上げると少し響いていましたが、現在は最新の器具を用いているため、響くこともありません。手術時間もさらに短くなりましたので患者様の負担もより軽減され安心して手術を受けていただくことができます。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。
つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2012-03-23 23:54
2012年 03月 17日

もうすぐ桜

京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。
最近は、花粉症がひどくて辛いという患者さまが増えています。
いい花粉所のぬり薬があり、そのおかげで僕は助かっています。
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入れ歯で困っている方はおられませんか?
義歯になってから噛むことをあきらめていませんか?
当院では、そうった方々に様々なインプラント治療を提示しています
義歯を安定するためにインプラント数本を埋入し噛めるようにする方法や歯のなくなった箇所にそれぞれインプラントを埋入し、ブリッジのような形態で固定する方法などがあります。
患者さまに一番合ったプランをいろいろご用意できるようにしております。
お気軽にご相談ください。
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当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2012-03-17 23:30
2012年 03月 09日

キャンペーン

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京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。

最近だいぶ暖かくなってきましたね。早く桜が見たいものです。
当院では今月より期間限定でインプラント治療費20パーセントオフのキャンペーンを行います。
ご希望の方は当院にご連絡ください。

よく出張先でもインプラントの失敗された方の相談を受けます。
一度失敗されると次にインプラントしたいと考える方は少ないようです。
次は入れ歯を作りたいと考えるのが普通みたいです。もちろん同じような苦痛は受けたくないからと皆さんがおっしゃいます。
インプラント治療の成功は、その先生の腕といっても過言ではありません。
専門の医院で受けなければ、さまざまな対応ができない場合もあります。
インプラントを受けられる場合は、その先生が多くの症例をやっておられるかなども考慮に入れた方がよいと思います。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2012-03-09 23:28
2012年 03月 02日

もうすぐひな祭り

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京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。
明日は、ひな祭りですね。
正月からもう2カ月が過ぎましたが、みなさんはどのような2カ月を過ごしてこられましたか?

先週は、インプラント研究会の定例会に参加してきました。
東京のある大学の準教授の先生がインプラントの予後や経験のお話をされました。

インプラントをする場合、その人がどのような環境でどのような可能性があるのかを丁寧に説明をしたとしても、
患者様に伝わっておらずトラブルになることも多いようです。
そのため、インプラントのトラブルなどが取り上げられるニュース番組も増えているようです。

改めてインプラント治療につていろいろな見方をすることができてよかったです。

また、定例会では同級生にも会い、治療の話から同級生の話などをして、気分転換ができました。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2012-03-02 23:45