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2011年 09月 30日

もうすぐ10月

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
早いもので、9月も終わりで、明日から10月ですね。だいぶ肌寒くなって来たのでみなさん気をつけてください。
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上顎や下顎で総入れ歯の方や、歯がほとんど無い方は、なかなか物を食べれ無かったり、話すのが難しかったりします。その場合、当院ではインプラント治療をお勧めします。
インプラントをして、仮歯が入ってからはほとんど食べることができ、話すこともほとんど違和感なく話せます。
そこから調整しながら、最終の歯を作っていきます。

最近静脈鎮静法を用いて手術をしてほしいという患者様が増えています。
ご希望の方は、当院でも対応していますのでお申し付け下さい。

10月は学会に参加するため、不在の時があります。
患者様にはご迷惑をおかけしますが、何かあればスタッフに対応できるよう準備していますので、ご理解のほどよろしくお願いします。

当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。
術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)を高めることが可能です。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。


他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-09-30 23:56
2011年 09月 25日

韓国研修

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
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インプラントの勉強会を10月2日にしようと考えています。
参加ご希望の方は当院までご連絡下さい。

今週末は、勉強のため韓国に行ってました。
今回も韓国の先生とインプラントの形や上部構造に使うアバットメントの形や実際の臨床症例の話で
長い時間討論を行い勉強になりました。
補綴についての考え方も最先端のお話することができ、これからの治療に役立てようと思います。
こういったお話を本音で経験のある先生とお話できるのは本当に自分にとってためになると改めて思いました。


当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。
この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。
術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)を高めることが可能です。先週も当院では、このような症例が2件ありました。


当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。

他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-09-25 20:20
2011年 09月 16日

インプラントの被せ物

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
今週は、僕の同級生や先輩とインプラント治療と根管治療の勉強会を行ったり、
後輩にインプラント治療について教えてほしいとのことで勉強会をしたりで忙しい週となりました。
人に治療方法などを伝えることで新たに自分にとっても勉強になりました。

インプラントの勉強会を10月2日にしようと考えています。
参加ご希望の方は当院までご連絡下さい。

インプラントの上部構造の固定方法についてお話させていただきます。
2通りあり、被せ物をインプラント体に直接ネジで固定するものと、
インプラント体の上にアバットメントを装着し、それをセメントで接着し固定する方法があります。
実際、その人の口腔内状態によってどの方法にするのかより良い方法を選んでいます。
どちらでも、長期間経過しても欠けたりしても修理することは可能です。
どちでも患者様は満足して噛めるようになっています。

当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)を高めることが可能です。先週も当院では、このような症例が2件ありました。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。

他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
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by inoue-kirc | 2011-09-16 23:20
2011年 09月 09日

インプラントの維持

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。

インプラントの勉強会を10月2日にしようと考えています。
参加ご希望の方は当院までご連絡下さい。
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今日は、インプラントの維持の仕方について書いていきます。
インプラントを長く維持させるには、歯ぐきと骨が健康な状態を保っていなければなりません。
健康な状態であれば、インプラント周囲の骨は年に0.1mmずつやせていくと言われています。
インプラントも天然の歯と同様に、手入れが悪いとインプラントの寿命も短くなってしまいます。  より長持ちさせるためのポイントは普段の歯磨きにあります。個人個人もちろん磨き方は違います。日ごろから正しい歯の磨き方を守り、毎日続けて下さい。
そして定期的に検診を受けることが大切です。インプラントも、人が年齢と共に変化していくのに応じて噛み合わせを調整する必要があります。
定期検診を受けて自身の歯の健康状態を把握し、意識していくことでインプラントの寿命を延ばすことにつながります。

当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。
この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。
術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)を高めることが可能です。先週も当院では、このような症例が2件ありました。


当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。


他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-09-09 23:09
2011年 09月 02日

インプラントセミナー

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
今週末はいよいよ近畿地方にも台風が近づいてきましたね。
備えは大丈夫ですか?
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先週末はインプラント治療で世界的にも有名な堀内先生のインプラント治療について勉強させていただきました。今回は豚の骨を用いた実習つきでした。
審美部位のインプラント治療のコツや即時荷重におけるテクニックについて学ぶことができました。

また、先週末は以前皆さんにもお話したことのある、僕の同級生で歯科医師で歯科医院の経営セミナーを行っている正井先生とも会いました。
正井先生は、いろいろな治療法を独自に行い、歯科医院の経営をうまくするための<みちのく式経営セミナー>を全国的に行っています。
正井先生と1年ぶりくらいに会って、歯科治療や経営、さらには今後の人生などを語り合い、気づけばあっという間に2時間半も過ぎていました。
同級生といろいろなことを語り合うのは凄く刺激になりました。
これから僕もどのように生きていくのかを考えるのにいい機会になりました。

インプラントの勉強会を10月2日にしようと考えています。
参加ご希望の方は当院までご連絡下さい。

当院で行っている即時負荷は、抜歯と同時にインプラントを埋入し、歯をその日に入れる治療をおこなっています。
この治療法は、誰でもできるわけではありません。当院の経験と技術によって治療を行っています。
術前にはもちろんDr同士で議論し、シュミレーションを行っています。

この方法での一番のメリットは、治療期間を短くすることです。
手術日に、残すことが出来ない歯を抜歯して、インプラントを埋入し、仮歯まで装着することも行っています。
術前に、仮歯を作製するしておくため、術直後から仮歯を装着してお食事が可能となり生活の質(QOL)を高めることが可能です。先週も当院では、このような症例が2件ありました。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、インプラント手術前にCT撮影を行っています。
CTをとることが出来るので、患者様一人一人、術前の状態を十分に把握することが出来ます。
CT撮影を行うことで、ノーベルガイドを用いて手術も短時間で行うことが出来ます。
ノーベルガイドを利用することにより、メスでの切開、粘膜を剥離しての骨の露出、縫合等が、まったく必要ないために、術中、術後の痛みや腫れが最小限に抑えることができます。
ノーベルガイドを応用して使うことにより、骨を増やす大がかりな手術を避けて、CT撮影で得られた情報から、骨のある位置を正確に把握してピンポイントでインプラントを埋入することができます。


他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-09-02 23:38