京都インプラント再生センターについて

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2011年 01月 28日

歯のかぶせ物

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です.
寒い中、もう僕は花粉症の症状が出てきました。皆さんはどうでしょうか?

今回はインプラントの土台(アバットメント)の上の被せ物について書かせていただきます。
これは、医院によって様々です。一般的にメタルボンドと呼ばれる陶器で出来た被せ物が一般的です。
その他にも、ジルコニアクラウンや、ゴールドクラウン(金)や、銀の被せ物など様々な被せ物があります。
当院では、メンテナンスにきていただいてる場合、通常インプラント体の保証は10年、被せ物は5年とさせていただいております。

次に被せ物の説明をさせていただきます。
メタルボンドは、①歯先に透明感があり、自然の歯に近い ②変色しない
③適合性に優れている④アレルギーがおこりにくい
⑤自分の歯より堅い
ゴールドクラウンは、①高カラット白金加工製のため、高精度で適合性が高い
②天然歯に近い硬さなので対合歯を痛めない③歯に優しい
ジルコニアクラウン
①変色しない ②適合性に優れている
③生体親和性に優れている(アレルギーがおこりにくい)
④今までのセラミックの透明度を越えた新しいセラミック
と、いったことがあげられます。被せ物は、その患者様の噛み合わせや審美的な希望により提示させていただいてます。
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当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です。当院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-01-28 23:30
2011年 01月 21日

メンテナンス

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
こんばんは。いのうえまさとし歯科の畑山敬秀です

今回は、インプラントはがいつまで持つのかとのご質問が多いので、メインテナンスのことについて書かせていただこうと思います。
インプラントは、虫歯にはなりませんが、歯周病にはなります。
インプラントも人が年齢と共に変化していくのに応じて、定期的に検査をして、インプラントの状態や歯茎の状態やかみ合わせ調整する必要があります。
定期検診をし、適切な処理を行うことがインプラントの寿命を延ばすことにつながります。
インプラントも、天然の歯と同様に、手入れが悪いとインプラントの寿命も短くなってしまいます。  
インプラントを長く維持するには、歯ぐきと骨が健康な状態を保っていなければなりません。
そのためにも、正しい歯の磨き方を守り、毎日続けることが大切です。
次にメインテナンスについてです。
治療終了後3~4ヶ月後に来院していただき、インプラントのチェックを行います。
その後、通常は6ヶ月おきに(1年に2回)メンテナンスを行います。
インプラント(白い歯の部分)は取り外しできるように、仮のセメントで接着します。
この方法により、歯科医がインプラントの上部構造を取りはずし、洗浄、研磨する事で常に新品の状態に戻すことができます。

今日の写真は最近流行の癒しのカピバラさんです。
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当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-01-21 23:00
2011年 01月 14日

年始めのインプラントの勉強会

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。
寒さも本格的になりました。
今年は雪が多い気がしますね。本当に朝が寒くて困ります。
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先週の日曜日に、韓国のミル歯科医院の朴院長に訪日していただき、勉強会を行いました。
朴院長は、インプラントメーカーを立ち上げている方です。他のメーカーに無いインプラントの形態やドリルの形態があります。講義と実習をうけ、考え方や手技も非常に参考になりました。
今後交流を深め、いろいろ教わりたいと思いました。

3月の19、20、21日に、ミル歯科医院の見学とインプラント工場見学と朴院長の講習会を、韓国で行うことになりました。ご希望の場合、院長にご連絡下さい。
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多くの方に、お正月いろいろなものを食べられて良かった!とおっしゃっていただきました。中でも、入れ歯のときは歯がガタガタして食べられない、硬いものが噛めない、発音がしにくいと言っておられた方が、インプラントをしてお正月を迎えたら本当に何でも噛めるしやってよかった!と言っていただきました。
このようなお言葉をいただける事が本当に嬉しいです。同じような症状でお悩みの方は、諦めずにぜひ一度当院にお問い合わせ下さい。噛める喜びを多くの皆様に実感していただきたいと思っております。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-01-14 23:19
2011年 01月 08日

今年のご挨拶

明けましておめでとうございます。
京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。
昨年は皆様に大変お世話になりありがとうございました。
今年も当院をよろしくお願い申し上げます。
今年も様々なインプラントの講習会に参加したり、海外研修も予定しています。
去年同様、自分の技術を向上させ、常に患者様に最高の治療を提供できるように努めさせていただきます。年始には、多くのインプラント手術を予定してます。

明後日は、韓国から有名な先生がいらっしゃいます。
インプラントのリカバリーの話が中心だということです。
最近、他院でインプラントを行った人が、その歯の部分やその他の歯の治療をしてほしいと来院されることが多くなってきました。
私たちは様々な状況に応じて、より良い治療ができることが求められるようになりました。
そのため僕らは、いつでも勉強会に参加しながらいろいろな先生と情報交換や意見交換を行っています。
これからも患者様に少しでもより良い治療ができるように努力していきたいと思います。
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当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2011-01-08 00:00