京都インプラント再生センターについて

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2010年 12月 31日

今年最後のブログ

こんにちは。今日は大晦日ですね。
一年もあっという間に過ぎてしまった気がします。
今年は、僕にとって凄く価値のある一年になりました。一年の最後にこういう様に考えれるのも本当に幸せだと思っています。
その分、関わった全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。
院長、スタッフ、患者様、関わった業者の方々、本当に有難うございました。
また、来年度もインプラントの講習会や研修など様々な勉強会に参加させていただき、知識、技術ともに一段と向上し、常に患者様に最高の治療(より良い噛みあわせ・審美性)をさせていただくように努めていきたいと思います。
皆々様、来年度もよろしくお願い申し上げます。
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当院の勉強会が、来年の1月9日にあります。今回は、海外の先生を招待してお話をして頂きます。インプラントを失敗した場合のリカバリーについて詳しく講演して頂く予定です。当院にも他院で失敗したインプラントをどうにかして欲しいと患者様や先生方から依頼を多く受けます。残念ながら勉強をしないでインプラント治療を行う先生が増えているので、今後このような患者様がますます増える傾向にあります。興味のある先生方は、当院にお電話して下さい。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2010-12-31 16:07
2010年 12月 24日

今年のインプラント

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です.
今日はクリスマスイブで、街はクリスマスツリーやイルミネーションの装飾で彩られていました。
ケーキやさんは閉店間際まで人がたくさんいて賑やかでした。
今年は、当院と他院を含め、個人的に約180本のインプラント手術を埋入させていただきました。
インプラントの講習会や研修など様々な勉強会に参加させていただき、知識、技術ともに一段と向上し、常に患者様に最高の治療(より良い噛みあわせ・審美性)をさせていただくように努めています。
来年度もよろしくお願い申し上げます。
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当院では、今年一年間出張を含め550本のインプラント手術を行いました。
また、症例そのものも、簡単なインプラント埋入ではなく、抜歯後即時埋入、即時負荷(即時荷重)等を多く行っています。出張手術等でもそういった難症例が多かったです。特にインプラントを勉強したい先生が当院によく来院されていた気がします。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2010-12-24 23:58
2010年 12月 17日

術後のメンテナンス

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です.
昨日は、京都大学再生医科学研究所(再生研)の忘年会でした。
1年を振り返ると、あっという間に過ぎてしまった気がします。研究の難しさも身にしみて感じました。
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今回は、インプラントがいつまで持つのかと、メインテナンスのことについて書かせていただこうと思います。インプラントも、天然の歯と同様に、手入れが悪いとインプラントの寿命も短くなってしまいます。  
インプラントを長く維持するには、歯ぐきと骨が健康な状態を保っていなければなりません。
そのためにも、正しい歯の磨き方を守り、毎日続けることが大切です。
またインプラントも人が年齢と共に変化していくのに応じて、定期的に検査をして、インプラントの状態やかみ合わせ調整する必要があります。定期検診をし、適切な処理を行うことがインプラントの寿命を延ばすことにつながります。
次にメインテナンスについてです。
治療終了後3~4ヶ月後に来院していただき、インプラントのチェックを行います。
その後、通常は6ヶ月おきに(1年に2回)メンテナンスを行います。
インプラント(白い歯の部分)は取り外しできるように、仮のセメントで接着します。
この方法により、歯科医がインプラントの上部構造を取りはずし、洗浄、研磨する事で常に新品に近い状態に戻すことができます。

当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です。ノーベルガイドを使用することにより、
インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2010-12-17 23:35
2010年 12月 10日

印象に残った感想

みなさんこんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
今回の写真は、当院から見れた虹の写真です。
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珍しくくっきり虹を見ることができました。なんとなく懐かしい気持ちになりました。

今回は、インプラントをされた方の印象に残った感想を書かせていただきたいと思います。
下の顎に総入れ歯を入れていた患者様の話です。
「先生、入れ歯の時は下の入れ歯がよく動いて、数件の歯医者さんで新しい入れ歯作ってもらったけど、全然噛めなかったのが、インプラントを入れて固定するとどんだけ噛めることか。いかや蛸が食べれるのが嬉しいわ。飲み込むしかできんかったからな。ほんとに治療してよかったわ。」といっていただき、ほんとに嬉しい限りでした。
また、女性の方の場合、
「インプラントなんかできないと他の歯医者で言われ、信じこんでいたわ。でも、ここに通院している患者さんを通してここを知って、インプラントができると知り、先生を信じて治療したら、こんなに綺麗になって噛めるのはほんとに夢見たいやわ。」
と言って頂きました。ほんとにこれ以上無いお言葉を頂き、来年もよりよい治療ができるようがんばっていこうと思いました。

 他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
 
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2010-12-10 23:07
2010年 12月 03日

前回の講習会

みなさんこんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
今日は雨と風が凄かったですね。紅葉もほとんど終わりを迎えています。
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11月28日は近畿レントゲン本社の会場でインプラント講習会を行いました。

山口県宇部市のあいおいインプラント矯正クリニックの古野先生に、ノーベルガイドとオール・オン・4について講演して頂きました。

また、徳島県の藤島先生、前川デンタルの前川先生、院長、私で、症例検討をさせて頂きました。

他では聞くことのできない、本音のインプラント治療について聞くことができました。

定員25名の中、28名の先生方に参加していただきました。。

勉強会では、先生同士で普段の症例検討や術後の経過報告や手術の手技についての意見交換をし、大変為になる有意義な時間となりました。

その熱心な話し合い大変刺激になりました。

参加された先生を始め、お手伝いしていただいた業者の方等、来年の勉強会でもよろしくお願いします。

1月9日にインプラント勉強会を行います。インプラントを始めようとしている先生方、難しい症例を抱えて困っている先生方などで、会の主旨を理解して頂いた先生方や歯科技工士、歯科衛生士の方がおられましたら是非ご参加ください。次回は世界的に名の知れた先生が来日され、講演をしていただくつもりです。

 他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
 
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2010-12-03 23:11