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2008年 05月 30日

再会

みなさん、こんばんは。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です.
先週日曜日は、当院院長と副院長とともに、品川で開催されたNobelBiocareエステティックフォーラム2008に参加してきました。
この日は、インプラント治療を積極的に取り組んでいる先生方にお会いしました。行きの電車では、当院にも見学に来られている先生と京都駅の新幹線乗り場で、また会場では、徳島の藤島先生、小倉の小谷先生、京都の武田先生にお会いし、インプラント治療について意見交換し勉強させていただきました。
また、驚いたことに中学、高校の同級生で東北の歯科医院で働いている正井先生に会いました。中学高校からの同級生ということもあり、昔の話からインプラント治療の話まで盛り上がりました。昔から同じ志を持っている先生と会うことにより、よい刺激になりました。
今回いろいろな先生方にお会いして一番感じたことは、先生方の考え方や人間性の素晴らしさでした。技術だけではなく、大切なことを再確認できた一日でした。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2008-05-30 23:50
2008年 05月 23日

インプラントとは?

京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の畑山敬秀です。
みなさん、こんばんは。今日は気温が30度くらいまで上がり、湿度も高く、いよいよ夏という感じになってきましたね。では今週から、インプラントとは何なのかについて書いていきます。
人は、歯が割れたり、歯の根の病気ができたり、歯周病などによって、歯を抜歯し、失います。そういった時に、治療されてきたのは、入れ歯や隣の歯を削ってかぶせるブリッジといった治療法でした。こういった治療には欠点がありました。それは、入れ歯の場合だと本来の歯ほどしっかり噛めないという点や、入れ歯がガタガタして食べられないという点がありました。またブリッジの場合だと隣の健康な歯を削らなければならない点がありました。そこで注目されてきたのがインプラントです。
インプラント治療というのは、歯の失われた場所のアゴの骨の中に、人工的な歯根(チタン)を埋め込み、その上に人工の歯を被せる治療方法をいいます。インプラントは、スウェーデンのイェーテボリ大学医学部解剖学教授のペル・イングヴァール・ブローネマルクにより開発され、1950年代からの10年以上に及ぶ基礎的研究を礎に、1965年から臨床応用され始め、今日に至っており、その過程で形態や材質や表面正常が変化してきました。現在では、世界各国で承認され広がっている治療法の一つです。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2008-05-23 20:11
2008年 05月 16日

京都インプラント再生センターのブログの開始

みなさん、はじめまして。京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院(京都インプラント再生センター)の畑山敬秀です。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。京都インプラント再生センターでは、歯を失った方が、インプラント治療によって、質の高い生活をとりもどすためのお手伝いをさせていただいています。インプラントで噛めるようになると、ご家族やご友人との食事もおいしくなります。いろいろなことに活動的になり、笑顔が増えて、人生が変わっていきます。
当院では、経験豊富なインプラント専門医が、いくつかの治療法を患者さんにご提案し、その中から患者さんに納得した治療法を選んでいただきます。
さて、このブログでは、これからインプラントのことを中心に書いていこうと思っています。みなさんぜひまたお立ち寄りいただきますよう、よろしくお願いします。
いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました
<参照>院長のブログhttp://blog.livedoor.jp/d0757238241/
副院長のブログhttp://inouedc.exblog.jp/
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by inoue-kirc | 2008-05-16 23:40