京都インプラント再生センターについて

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2012年 11月 16日 ( 1 )


2012年 11月 16日

日本デンタルショー

京都市左京区のいのうえまさとし歯科医院の副院長の畑山敬秀です。
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先週金曜から、日曜まで、大阪の南港と大阪国際会議場で日本デンタルショー2012が開催されていました。
今回近いこともあり、土曜午後に参加してきました。
すごい盛り上がりを見せていました。
当院でも患者様に役立つ器具をみつけたので、早速購入しました。
新しい便利な器具は、どんどん開発されるので、患者様のためになるのであればすぐに導入します。
また、いつもお世話になっている歯科技工士や歯科医師にも会いました。
久しぶりに情報交換ができ楽しかったです。
こういったデンタルショーは、入場料はかかりますが誰でも入ることができます。


当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。
そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です院は、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。
また、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。
そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。
また、治療期間を非常に短くすることが可能です。

いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。
そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。
当院では、ノーベルガイドを始めいろいろな方法で、患者さんには痛くなく、腫れないで、早く噛めるようにさせていただいています。
また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
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by inoue-kirc | 2012-11-16 23:23